脳葉別の高次脳機能障害のまとめ!

看護計画を立てたり理学療法評価を行ったりする際に

脳画像は大きな助けになります。

 

その患者さんがどのような状態なのか

画像からイメージを付けることも、普段から意識してみてください。

 

まずはMIRやCTをみたときに、左右確認を行った上で

 

そして病巣を確認した上で、患者さんの状態を予想してみましょう。

 

画像上、どのレベル(高さ)の断面なのかも知っておかなければ

なりませんが、まずは大まかな脳葉ごとの症状を理解しておきましょう。

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