看護師として役職の悩み!転職を決断したいけどどうする?

役職

こんにちは、【急性バレンタイン】を運営するBridgeです。

 

 

 

 

 

 

 

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今回は、看護師長という立ち位置での転職について伺ったので

この場で考えていきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私の考えではズバリ!

 

役職に就いていても、転職するときは思い切って転職すべき!ということです。

 

 

 

 

 

 

私がこのような考えに至った背景は

経営的な考えの上司と、現場を見ている部下の間の溝を見ることが出来た

という意見にあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


看護師長という立ち位置


 

 

 

 

 

看護師長という役職に就いていると、部長からは

 

平均在院日数を考えながら病床稼働率をみながら

 

部下からは現場の意見がバンバンきて

 

板挟みの毎日ですね!

 

 

 

 

 

 

 

でも経営管理を担う看護部長と、臨床を診ている看護師の架け橋になる

 

看護師長という立場に立たなければ見えなかった景色がたくさんあったそうです!

 

 

 

 

 

 

きっと、日々の仕事に追われて毎日くたくたのあなたも

 

そのギャップを感じているのではないでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

今のその経験はこの先立ちはだかる壁を突き進む資源になりますし

 

もし転職して役職に就かないとしても

 

経営的な視点からも、現場の視点からも考えられる素晴らしい看護師になっていることでしょう^^

 

 

 

 

 

 

 

 

 


転職後に役職に就かなかった感想


 

 

 

 

 

取材のお相手は転職して役職には就いていません。

 

でも看護師長からは「とても理解があるから助かるよ!」とお声かけ頂いていますし

 

これまでより時間にも余裕が持てているので

 

後輩には臨床的な視点でしっかり話をしてあげられるし

 

役職を離れて今の立ち位置になったことに満足しているそうです!

 

 

 

 

 

 

 

最初は役職から一看護師になるの?

 

と、自分のプライドが邪魔していたそうですが

 

実際にこの決断をしても、人生において大きな意味は持たないことにも気づき

 

役職のストレスもない分、プライベートも充実し

 

ご家族と上手くいっているそうです♬

 

 

 

 

 

 

もちろん必ずしも役職を離れることがベストとは思いませんが

 

部長の考えも現場の考えも身近に感じた私だから出来る

 

自分の役割を理解して、そこに価値を見出すことができれば

 

何も劣等感を感じる必要はないということですね!

 

 

 

 

 

 

 

むしろ周りへの理解が増した分、信頼されていることも実感できていますし

 

プライベートも以前より充実しているので、すごく満足できるということでしょう!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ということで、看護師長(役職者)についての転職についてここまでお話してきましたが

 

以上を踏まえて、私の考えでは

 

役職に就いていても、転職するときは思い切って転職すべき!

 

ということです。

 

 

 

 

 

 

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